2015_1018_AISAN小森選手inクラッシクカーフェスタ     場所: 尾張旭市スカイワードあさひ  2014/10/18(日)


  AISAN小森選手 in2015 クラッシックカーフェスティバル 」

10/18日の日曜日に開催された「2015クラッシクカーフェスティバル」を、OSCNキープレフトアクション事業で尾張旭市を訪れた現役プロロード選手の、

小森選手が観覧しました。小森選手は、愛知県が誇る自転車競技のプロロードレースチーム、愛三工業AISANレーシングチームの現役選手。

日本や世界のたくさんのクラッシクカーと共に、自転車やオートバイのビンテージ車(旧車)の展示もあり、会場は懐かしさいっぱいの雰囲気に包まれました。

当日は、偶然にも、愛三工業の社員の方も1960年代の旧車のロードレーサーを展示しておられ、現代レーサーと当時のレース用自転車の対面となりました!

小森選手のブログでも紹介されております!こちら

まさに! クラッシク カー!
年上のロードバイク!?との遭遇
1960年代を飾った、レーサーやパーツたちとの出会い


 鳥山明さんのアラレちゃんに出てきたビンテージ名車も含め、ミニカーや絵で見たことのある車たち。存在感抜群!
1960年代、自分が生まれるずっと前。おそるおそる
当時のロードにふれる小森選手。一言カッコいい!

MAFAC ・ Huret ・Simplex・・、Suntour・・約40年前の
自転車部品たち。50代前後のファンには懐かしの品々。
            

小森選手の憧れの名車は Z! 欲しいなぁ ・・これ・・
ありゃりゃ〜自転車なのに〜乗れない・・・
AISANジャージの小森選手


小森選手の、将来欲しいビンテージカーは、なんと「Z」。初代フェアレディZは、まさに旧車の華!といった印象。秋のクリアな陽光に、Zのボディーカラーが、キラキラと輝いておりました。小森選手、似合いますね!!偶然、会場で遭遇した、OSCNのなかまたちと、しばし旧車談議に花が咲きました。さまざまな世代から、愛される「のりもの」って、素敵ですね!小森選手にとっては、ミニカーで持っていた車もたくさんあったようです!?
 尾張旭市の自転車の名店「ドバッツライノハウス」さん所有の、パナソニックのロデオに体験試乗。1990年代当時のメーカーのキャッチコピーは、「乗れるもんなら、乗ってみろ!」??自転車を売りつつ、挑戦状をたたきつけるとは、すてき!最初は、戸惑った小森選手ですが、あっ〜という間に、上手にバランス走行!サスガ!
AISANレーシングチームの今年度の新型ジャージが秋のコスモス畑に映えてます!小森選手は、今期も、チームのオールラウンダーとして健闘中!応援よろしく!
協力:    撮影者: OSCN片山